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〜 パンダ研究所のおもな活動内容 〜


▼中国パンダツアー(パンダ視察・調査会)

○第1回 1998年11月1日〜7日実施
パンダの故郷、中国へパンダに会いに行くツアー
北京動物園 上海動物園 成都動物園
成都大熊猫研究基地 臥龍大熊猫研究中心などを訪問しました。
○第2回 2000年11月3日〜7日実施
パンダの故郷、中国へパンダに会いに行くツアー
上海動物園 成都動物園 成都大熊猫研究基地 臥龍大熊猫研究中心
などを、毎年11月に、30名〜40名で訪問しています。
○第3回 2001年11月実施
○第4回 2002年11月実施
○第5回 2003年11月実施
○第6回 2004年11月実施
○第7回 2005年11月実施
○第8回 2006年11月実施
◎ツアー内容に関しては、コチラをご覧ください→
◎臥龍研究センターのサイトでも紹介されています→

▼パンダ勉強会
○東京/上野動物園園内にて
飼育係&動物解説員の方からお話と動物園所有のビデオ映像を
見ながら、パンダについての知識を深めます。
※98年夏・99年夏・2001年・2002年・2003年実施
○兵庫県/神戸市立王子物園園内にて
動物園園長&飼育係の方から、2000年に来園するパンダについての
お話を伺いました。※1999年8月29日・2001年8月11日実施・2002年・2003年実施

▼『パンダの絵本朗読会+胡弓演奏』2002年6月22日実施

東京・恵比寿のギャラリー「パンダアート」にて実施。
絵本の朗読:月餅、くろぱん、緑豆
→『パンダってなんだ-そこでパンダは旅にでた』(マイケル・フォアマン:評論社)
→『パンダもあの子もみんなともだち』(くぼ たかし作:草炎社)他
胡弓演奏:ぱんだ治療院
→演奏曲:「康定情歌」「山村変了様」他

▼『パンダカフェ』2003年4月6日実施


「キャラメル」さんのオープン3周年記念を記念して、
東京・中目黒にあるカフェにて実施。
「キャラメル&パンダ研究所」共同イベント。

▼『パンダチックナイト』2004年12月18日実施


東京・渋谷にあるカフェにて実施。
研究員で歌手でもあるcheriさんのミニライブや、
セガトイズ「夢パンダ」開発秘話トークありのイベント。

▼『パンダチックナイト2005』2005年12月10日実施


東京・渋谷にある「パンダレストラン」にて恒例の忘年会を実施!
忘年会では、研究員らの演奏(リコーダー&チェロ)と歌(中国語)により、
臥龍自然保護区の局長である「張_和民」氏の作詞による「美麗的黒白花」という楽曲を本邦初演。
参加者全員で、この歌を合唱。また、会場の大画面モニターを使用しての
臥龍パンダの映像報告や研究員によるパンダのオリジナル楽曲披露、
パンダの民話、グッズ抽選会などなど。盛りだくさんのパンダチックな
忘年会を楽しみました。
※「美麗的黒白花」(「情趣大熊猫」所収ISBN:7503838795・2004年秋・2000部発行)

▼パンダグッズ調査会(1997年〜随時実施)
○上野・浅草パンダグッズ調査会
○横浜中華街パンダグッズ調査会
○長崎中華街パンダグッズ調査会
○神戸中華街パンダグッズ調査会

▼パンダ博覧会(主催/PARCO 監修/パンダ研究所)
2000年7月から12月まで、PARCO4会場を巡回開催(東京渋谷・名古屋・長野・神奈川厚木)

◎詳しくは→「パンダ博覧会2000」情報

▼「パンダ2001」展 パンダのぬいぐるみ出品協力
→2001/4/1〜6/30迄(主催/伊豆テディベアミュージアム)


◎詳しくは→「PANDALA」(顔顔研究員のサイトを参照のこと)

▼京都高島屋「大好きパンダ」展 企画・コーディネイト協力
→2003/3/12〜25迄



▼パンダの剥製見学会
○パンダ剥製調査、見学会
(日本国内の民間人所有のパンダの剥製を見に行く会)
◎日本国内のジャイアントパンダ情報を教えてください!
剥製のある場所など→

東京都静岡県・神奈川県・千葉県・大阪府岸和田・愛知県・茨城県など・・・

▼パンダ関連情報紙の発行

○「パンダ新聞」(第1号〜第5号)※第5号の発行をもって廃刊。
○「ぱんだ日和」(第1号〜第5号)※第5号で休刊。
○「パンダカフェプレス」の発行(第1号)※現在、休刊中
→第1号は、2000年8月発行

▼メールマガジン「パンダ研究所だより」の発行
まぐまぐのシステムを使ってのパンダ情報を提供。登録無料。
2006年7月現在、休刊しています。

▼パンダ・オブ・ザ・イヤーの選定
1997年大賞:パンダトースター(※97年の結果は、コチラ→
1998年大賞:Yonda?君(※98年の結果は、パンダ新聞第3号に掲載)
さて1999年の大賞は?

▼パンダに関するアンケート調査
1999年11月にインターネットと街頭にて調査を行いました。
※結果は、パンダ新聞第5号(2000年1月発行)で、公開。

▼制作協力
◎パンダオセロゲーム制作協力(インターフェースなどの提案協力)
★パンダ・リバース(クリエイター:前田豆男)
◎i-mode版 パンダオセロゲーム制作協力
◎パンダ3D映画制作の協力(臥龍研究センター)

▼写真集「パンダ」の企画制作
上野動物園の歴代パンダたちのパンダの写真集
「求龍堂」より、1999年11月発刊

◎詳しくは→

▼パンダの事がよくわかる「パンダ2001」書籍の企画制作(パンダ2001編集室)
「祥伝社」より、2000年8月発刊

▼パンダの保護活動に関しての協力
パンダに関する中国(臥龍大熊猫研究センター)の資料の翻訳と援助活動協力

▼携帯端末での「パンダ大好き!」コンテンツ提供など

◎2000年11月20日i-mode公式サイトスタート(2004年で終了しました)
※携帯コンテンツ他、WEBサイトのコンテンツとしても、写真やパンダ情報を広く提供

▼そのほか随時、親睦会など(パンダ詣で、お花見会、忘年会など)を実施しています。


2000年12月9日忘年会の写真→
2001年12月8日忘年会の写真→


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